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英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも
3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法


常識を覆す英会話(発音)練習法とは?

まず、一番最初にしなくてはならないことは、

英語は 勉強してはいけない

と知ることです。
(便宜上、私も「勉強する」という言葉を使ってきましたが、私は実際「勉強して」はいないのです。)

「英語は絶対勉強するな!」という韓国人の本がベストセラーになりましたが彼の書いていることは少し極端ではありますが、真実です。

英語は、数学や物理のように勉強するものではなくて、むしろスポーツのように

トレーニングするもの

だと言うことを肝に銘じてください。

そうすると、単語を覚えたり、文法の法則を覚えたり、英語を日本語に訳するといったことがトレーニングとは程遠いことだということに気がつくことでしょう。

どれだけ英語を勉強してもうまくならない・・というのは、むしろ当然なのです。

水泳を習いたい人が、泳ぎ方のマニュアルを何冊読んだところで、実際にプールに入って 泳ぐことをしなくては、泳げるようには決してならないことは、周知の事実ですよね?

日本の学校英語教育は、マニュアルを一生懸命に読むことに力を入れているのと同じなのです。


泳ぎ方は色々わかっても、実際に泳ぐ回数が極端に少ないのです


「それなら、もっと会話のレッスンを授業などに入れればいいのではないですか?」

・・・それが最近の英語教育界での主流の意見で、小学校の英語活動などではゲームなどで、楽しく一つか二つのセンテンスが言えるように発話練習にいそしんでいます。

しかし、そんな英語ゲームをいくらしたところで、また、会話レッスンに週1回通ったところで英語ペラペラになるわけは絶対にありません。

一体何が足りないのでしょうか?


赤ちゃんが言葉を話せるようになるまでに、一体何時間の大人の会話を聞いているかご存知ですか?

およそ2000時間

と言われています。
その2000時間を元に、どんどん発話が増していくのです。


まるで、コップに注いだ水があふれるように、赤ちゃんはこれまで聞いた言葉を元にあっと言う間に、色々と話せるようになって行くのです。

その2000時間のことを言語の「インプット」と言います。


某英語学校で、ひとコマ40分の英会話クラスを週に2回取るとして果たして2000時間の英語に触れるには何年かかると思いますか?

なんと、35年です。

「英会話スクールに通ってるのに、ちっとも英語がうまく話せない!」と言うのは当たり前だと言うことが理解できるでしょうか。


一説では「インプット(聞いたり読んだり)」対「アウトプット(話したり書いたり)」の理想的なバランスは7:1だと言われています。

つまり、週に1時間の英会話のクラスで英語を話す練習をするなら、その陰に7時間のリスニングやリーディングのインプットがなければ1時間の英会話学習はちっとも効果がないと言う訳です。

多くの日本人は、 ここのところがわかっていないのです。

だから、「私は毎週テレビの英語講座を見ているのに、なかなか英語がうまくならないのよ。」 と、悲しそうに言うのです。

週に30分くらいの英語番組を見たくらいで、英語ができるわけがないことはもうおわかりですね。


「でも、2000時間なんて、そんなに英語できないわよ〜!」と思ったあなた、大丈夫です。

そこまで聞かなければ英語ができないわけではありませんから。

まず、目標を300時間にしてください。

「そんなの無理だわ」、と言う人は、ここで読むのをやめて下さって結構です。

あなたは、永遠に英語が話せるようにはなりません。

英語が達者な人たちの誰一人として、この道を通らなかった人はいないはずです。
(帰国子女なら、この何倍・何十倍もの時間をこなしていることになる訳ですから。)

300時間というのは、一日3時間英語に触れるなら、たった100日、3ヶ月

1日1時間半なら、半年です。

それでも、「そんなに時間はないわ〜」と思う方、安心してください。

1日1時間半のほとんどを、「ながら聞き」をしてもOKなのです。

そのうちの、ほんの10分か15分でもよいので、ある方法を使って集中してトレーニングして欲しいのです。(マニュアルでたっぷりとお話しますね。)

たった、これだけです。

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posted by 英会話発音を簡単にネイティブ
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